「次の当たり前を創る。何度でも」

これは単に美味しい料理を作ろうという意味だけではありません。
「食べたことがないおいしさを創ろう」
「幸せな時間を創ろう」
「もっと笑顔を創ろう」
「もっと良いサービスを創ろう」
「地域を変えるようなインパクトのあるお店を創ろう」
もっともっと想像して創造していこう!
てっぺんは「欲しかったもの」を誰よりも先に創り続け提供していき、
なくなくてはならない存在を創ろう。
そのためにはみんなで優秀な人材に育て、
社員の豊かな生活も創造していこう という意味が込められています。
現状に満足しないことがてっぺんの全ての原動力です。

「すばらしいでは足りない、
 言わせたいのはもう一度」

どんな仕事にも当てはまりますが、
「すばらしい」だけでは足りません。
「もう一度あのお店へ行きたい」
「もう一度あの人に会いたい」
「もう一度あの料理が食べたい」
そう言わせて本物です。
そしてそれは「ゴール」でなく出発点にすぎません。
てっぺんではまだ達成できないと分かっていることを目標に設定します。
そうすることで目標達成に向けて全力を尽くし、
期待以上の成果を残せるからです。

「お客様のため」に焦点をしぼれば
 他のものはみな後からついてくる

てっぺんは第一に「スタッフとお客様」を上げています。
売り上げや利益を3番目と4番目の位置に置いています。
何故ならあなたがいないと一緒に喜んでいただかないと会社は成り立ちません。
どうすればもっとお客様に喜んでいただけるのかを考えて実行すれば
おのずとその結果売り上げも上がるはずです
人間関係を無視した売上、法律に違反した売上、お客様をだました売り上げなど、
この様な売り上げは全く必要ありません。
てっぺんは「出会い」を大事にします。
せっかく出会えたスタッフを守り一緒に成長したいと考えています。
だから会社は適正な利益を出し続けなければなりません。
利益がなければサービスもスタッフも守ることができません。
会社も頑張りますが皆さんも一緒に頑張って欲しいのです。
全員が喜び合える環境を創りたいのです。
あなたと一緒に創りたいのです。

全ての目標を定量化へ

何をどうやって頑張ったらいいか分からない。
そんな経験ありませんか?
それは目標が定量化されていないから起こるのです。つまり「数値化」してしまうのです。
メリットは3つあります。
①目標達成が誰にでも正確に伝わる
②目標達成までの計画が立てやすい
③目標達成の修正がしやすい
数値化されていない、できない目標が障害になるかもしれません。
分からない場合もあるかもしれません
しかし数値化するコツが2つ有ります。
①現状とゴールの差に目を向ける
②目標を小さく分解する(プロセス)
今年は人事評価制度も作成します。職務表・賃金テーブルも作成します。
評価されない人生はつまらないじゃないか。
ぜひ全ての目標を定量化へ

「思いやり」と「感動」を与える事

認めよう あなたの周りを
受け止めよう あなたの周りを
しかしながらあなたは変わることもできる 全てはあなた次第
思いやりを感じた時、感動してしまった時、
きっと忘れられない時間になる。
そんな「時」を提供できるかっこいい人になろう。
一緒にいられる時間はそんなに長くない

Welcome!

株式会社てっぺん
代表取締役 東風平和明
〒907-0011
沖縄県石垣市八島町2-4
0980-87-5085